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余剰ワクチン対策 ワクチンを無駄にしない取組について

公開日 2021年7月16日 10時15分

最終更新日 2021年7月16日 10時10分

新型コロナワクチンの取扱いに様々な制約があることなどから、ワクチン接種の予約状況や急なキャンセルによってワクチンを無駄にしない取組(余剰ワクチン対策)が求められているところです。
そこで豊後大野市では、余剰ワクチン対策が求められる時は、以下の対象者がいる職場や団体を通じて接種を行います。

【余剰ワクチン接種対象者】
以下のいずれかに該当し、かつ緊急の「余剰ワクチン対策」に対応できる市内の職場・団体の従事者等

● 業務上、不特定多数との接触がある職場の従事者
● 災害時の避難所運営等の従事者(市職員含む)
● その他、緊急にワクチン接種を行わなければならない特別な理由があると市長が認める者

ただし、上記については、市内の職場や団体からの申し出が必要です。
すでに1回目接種を終えている方や接種予約をしている方を除きます。
また、接種する医療機関や日時を希望することはできません。

お問い合わせ

健康推進室 
電話:0974-22-1001