清川村の歴史

公開日 2014年12月8日

最終更新日 2014年12月8日

概要

清川村の村章

人口:2,521人(平成12年国勢調査)
面積:47.18km²
村花:オンツツジ
村木:クヌギ
一村一品:クリーンピーチ

おもな出来事

昭和30(1955)年

牧口村、合川村、白山村の3村が合併して清川村に。

昭和43(1968)年

牧口、合川両農協が合併し、清川村農協に。

昭和51(1976)年

御嶽流神楽が大分県から顕彰され、9月 23日は神楽祭りの日になる。

昭和54(1979)年

岩戸遺跡、日本最古の集蹟墓が発見される。

昭和55(1980)年

岩戸遺跡が国指定史跡の指定を受ける。

昭和56(1981)年

村花・村木がオンツツジ・クヌギに決定。

昭和57(1982)年

村章が決定。

昭和59年(1984)

第一回おんだけ桜マラソン大会が行われる。

平成2年(1990)

清川村物産センターがオープン。
11月 駅名が「牧口駅」から「豊後清川駅」に変わる。
都市との交流の場である御嶽山では、日本桜が名所別選に選定。

平成3年(1991)

御嶽山自然公園に展望浴場完成。

平成4年(1992)

高さ18メートルのアスレチックタワーも完成し施設としても充実。

平成7年(1995)

清川村の特産品であるクリーンピーチのオーナー制度開始。

お問い合わせ

総務課 
電話:0974-22-1001