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平成22年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率について


 地方公共団体の財政の健全化に関する法律(平成19年法律第94号)第3条第1項及び第22条第1項の規定により、平成22年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率について公表します。
1 健全化判断比率
(単位:パーセント
健全化判断比率 〔早期健全化基準〕
実質赤字比率 〔12.61〕
連結実質赤字比率 〔17.61〕
実質公債費比率 11.2 〔25.0〕
将来負担比率 33.7 〔350.0〕
(備考)1 実質赤字比率及び連結実質赤字比率は、それぞれ実質赤字額又は連結実質赤字額がないため、「―」を記載している。

2 資金不足比率
(単位:パーセント
特別会計の名称 資金不足比率 〔経営健全化基準〕
農業集落排水特別会計 20.0
公共下水道特別会計 20.0
浄化槽施設特別会計 20.0
簡易水道特別会計 20.0
上水道特別会計 20.0
公立おがた総合病院特別会計 20.0
(備考)1 資金不足比率は、各特別会計ともに資金不足額がないため「―」を記載している。

下記の参考資料(PDFファイル)もご覧ください。
参考資料1(PDFファイル:64KB)
  1. 財政健全化法の概要について
  2. 早期健全化基準とは
  3. 財政再生基準とは
参考資料2(PDFファイル:92KB)
  1. 実質赤字比率
  2. 連結実質赤字比率
  3. 実質公債費比率
  4. 将来負担比率
  5. 資金不足比率
参考資料3(PDFファイル:57KB)

「健全化判断比率」 「経営健全化(資金不足)比率」 と 会計区分等の対応一覧


問い合わせ先   豊後大野市役所総務部財政課
 TEL 0974-22-1001(内線2045)
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